ごみ拾いをすると運気が上がる理由について

2018年5月12日

ごみ拾いは運気を上げる

よく「ごみ拾いは運気が上がる」と言われますがその理由を知っていますか?

実はこの理由の一つには、ごみを捨てた人の運気を拾っているという考えがあります。

普通に考えて道端にタバコの吸い殻やコンビニやお菓子の袋を捨てるのは、環境を汚しているので運気を下げる行動です。

この汚れた状態の環境をごみ拾いをすることで、ごみと一緒に運気まで捨ててしまった人の運気を手に入れているのです。

ごみ拾いは有名人も実践している

実はごみ拾いは有名人やスポーツ選手も実践しているほどの効果の高い運気アップ方法なんです。

例えば、有名人ならごみ拾いを習慣化するようになって、番組の出演依頼が増えたり、スポーツ選手ならば実力を発揮しやすくなったという報告が数多くあります。

だからこそ、一般の私たちにとってもごみ拾いは運気を高めるのにおすすめというわけなんです。

ごみ拾いは金運・恋愛運・仕事運など全般に効果あり

ごみ拾いをすることで得られる効果は金運・恋愛運・仕事運など幅広いため、「最近ツイてないなあ」と感じる方はぜひ実践してみましょう。

長期的にごみ拾いを実践している方には以下のような体験をしている方がいらっしゃいます。

・急に仕事が忙しくなってきて、自分の活躍する場面が増えた

・スムーズに出世することができた

・ふとした出会いで付き合うようになった

・宝くじに当たりやすくなった

・第六感が冴えて何事もうまくいくようになった…など

この他にも様々な効果があったという声があります。

ごみ拾いは具体的にどう行ったらいい?

ごみ拾いをする際にはビニール袋とトング(つまむ道具)と消臭剤を持って行いましょう。

ビニール袋は中身が透けて見えない「白色」のものがおすすめです。透明なごみ袋だとたくさんごみを拾うと中身が汚く見えるからです。

またトングは長さ15cm程度のものがいいです。長いトングだとあからさまにごみ拾いをしていることが周囲の人に伝わってしまい、視線を感じやすくなります。

またごみをたくさん拾うとその分、ニオイがビニール袋から出てくるため、消臭剤は必須です。

ごみ拾いはいつ行うといい?

ごみ拾いは早朝に行うのがおすすめです。早朝だと歩いている人が少ないため、人に見られずにごみ拾いができます。

仕事で朝はごみ拾いができないという方は仕事の帰りにごみ拾いを行うのもありです。

※どの時間帯にごみを拾うかで運気アップに違いが出てくるわけではないので、自分に合った時間を選びましょう。

ごみ拾いは毎日行うのがベストですが、忙しいときには2,3日に一回でも大丈夫です。

ごみはどのくらい拾うといい?

ごみを拾った分だけ運気がアップするといわれているので、できるだけたくさん拾うのがコツです。

また、ごみの大きさによって運気アップに違いが出るわけではないので、無理に大きなごみばかり拾わないといけないわけではないのでご安心を。

ごみ拾い一回当たり20個から30個程度拾えると十分といえます。ちなみに私は100個以上拾うことを心がけています。

ごみ拾いによる効果はどのくらいで実感できる?

ごみ拾いで良いことが起きるようになったという方は基本的に一ヶ月から三ヶ月以上続けている傾向が高いです。

最初の内は「早く運気上がらないかなあ」と考えながらやる方が多いのですが、続けていると自然とそういった執着がなくなるため、気づいたら運気上がっていたというケースが目立ちます。

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